〜 社会をつくる学びを提案する 生涯学習社会の学術総合情報誌 〜
916号(2022年10月号)

創刊75周年企画第2弾 発想する授業!(3月号無料公開中)
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社会をつくる学びを提案する
  「社会教育」

◆「社会教育」10月号(増大号:144ページ構成):総力特集は「若者の未来とライフデザイン」
『社会教育』編集長の近藤真司です。
 10月号の巻頭言は、8月まで文部科学省総合教育政策局長であった、藤原章夫初等中等教育局長が「これからの社会教育の在り方」について、社会教育の重要性について幅広い視点から提言をいただきました。 
 10月号の総力特集は、「若者」「青少年」について幅広い視点からの原稿を揃えました。「居場所」「メディア」「こどもファンド」「活躍の場」「情報の伝え方」「子ども・若者の参画」「学生が主体」「未来を創る仕組み」「野外教育」等のキーワードからその分野の専門家に寄稿をいただきました。また、「いま、若者は何を考え、どう行動しようとしているのか」をテーマとした座談会も収録しました。
 新連載として「新・社会教育行政職員のための施策立案の『虎の巻』」が始まります。執筆者は栃木県総合教育センター井上昌幸生涯学習部長です。第1回は「社会教育行政に教員籍がいることは?」です。ご期待ください。
 若者の未来の基盤には社会教育の充実が「芯」になります。教員籍、行政籍と問わず、社会教育の専門性を高め、連携の「芯」の充実を目指しましょう。



最新号案内

2022年10月号(916号)
定価1,300円
今月号表紙

総力特集

若者の未来とライフデザイン


(先月号)
先月号表紙




社会教育行政職員のための「虎の巻」
Books
社会教育行政職員のための「虎の巻」
(2020年4月7日 発行)

著/井上昌幸 定価:1,100円

社会的セーフティネットの構築

編/岩崎久美子 定価:1,650円


著/「学びのクリエイターになる!」実行委員会 定価:880円
学びのクリエイターになる! 著/「学びのクリエイターになる!」実行委員会
  定価:1,100円
・・・> 他を見る

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「事務所移転のお知らせ」
 財団法人全日本社会教育連合会は財団法人日本青年館と2012年10月18日に合併し、
2012年11月号より月刊誌「社会教育」は、財団法人日本青年館が発行することになりました。
 また、財団法人日本青年館は、2014年4月1日より一般財団法人日本青年館となりました。
 詳しくはこちらをご覧ください。
 
日本青年館 公益事業部 「社会教育」編集部
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町4-1 日本青年館5階 TEL 03-6452-9021 FAX 03-6452-9026
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