〜 社会をつくる学びを提案する 生涯学習社会の学術総合情報誌 〜

895号(2021年1月号)

◆「社会教育」1月号(普通号)の特集:ウィズコロナと「学び」の進展
●編集長から●「社会教育」のRE:DESIGN(1)
創刊900号へ向けて
○2020年を振り返るといろいろなことが……まずは2月からの新型コロナウイルス感染症の流布、拡大、収束、第2波の到来、収束、第3波の到来……。
○オリンピック・パラリンピックの1年延期、本誌の企画も大幅に変更、「学びを止めない」が大きなテーマになりました。
○日本オリンピックミュージアムは12月1日から3カ月の企画展をスタート(p36参照)。100年前のアントワープ五輪も、第一次世界大戦直後、さらにスペイン風邪(インフルエンザ)の大流行を乗り越えての開催。その当時の人びとはどんな想いだったのでしょうか。そこから感じ取れるものが……。
○「3密」で成立してきた社会教育がどう変われるでしょうか。オンラインやブレンデッドの手法……。
○2021年6月号で本誌は900号。900号に相応しい進化したどんなメディアミックスができるか……。
○未来の地域、それを支える人を生み出す企画を提案をするメディア、2021年の『社会教育』、引き続き宜しくお願いもうしあげます。(編集長 近藤真司)

○"得る"Cafe ホームページ http://social-edus.net/



最新号案内

2021年1月号(895号)
本体750円
今月号表紙

特集

ウィズコロナと「学び」の進展
ー社会教育現場での取組ー


(先月号)
先月号表紙




社会教育行政職員のための「虎の巻」
Books
社会教育行政職員のための「虎の巻」
(2020年4月7日 発行)

著/井上昌幸 定価:1,000円+税

社会的セーフティネットの構築

編/岩崎久美子 定価:1,500円+税


著/「学びのクリエイターになる!」実行委員会 定価:800円+税
学びのクリエイターになる! 著/「学びのクリエイターになる!」実行委員会
  定価:1,000円+税
・・・> 他を見る

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「事務所移転のお知らせ」
 財団法人全日本社会教育連合会は財団法人日本青年館と2012年10月18日に合併し、
2012年11月号より月刊誌「社会教育」は、財団法人日本青年館が発行することになりました。
 また、財団法人日本青年館は、2014年4月1日より一般財団法人日本青年館となりました。
 詳しくはこちらをご覧ください。
 
日本青年館 公益事業部 「社会教育」編集部
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町4-1 日本青年館5階 TEL 03-6452-9021 FAX 03-6452-9026
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